回答
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弧AC(Pを含まない方)に対する円周角の定理で、角AOC(Pを含まない方)が
138×2=276°
よって角AOC(Pを含む方)が
360−276=84°
また、直線lは円O、O'の接線なので、
角OABと角BAOはそれぞれ90°
したがって、四角形AOO'Bにおいて、
角BO'C(Qを含む方)=360−84−90−90=96°
角BO'C(Qを含まない方)=360−96=264°
弧BC(Qを含まない方)において、円周角の定理より
角BO'C(Qを含む方)=264÷2=132°
違っていたらすみません…!
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