因数分解して、それぞれの符号を調べれば、
その掛け合わせでできる関数の符号がわかる
という理屈です。
増減表のところで聞いたことがあればわかるのですが、
最近は授業でもあまり教えてくれない考え方ですね。
それぞれの一次式の符号は、0になる前後で変化します。
符号が変わる境界に0が必ずあるということです。
理解出来ましたありがとうございます!
因数分解して、それぞれの符号を調べれば、
その掛け合わせでできる関数の符号がわかる
という理屈です。
増減表のところで聞いたことがあればわかるのですが、
最近は授業でもあまり教えてくれない考え方ですね。
それぞれの一次式の符号は、0になる前後で変化します。
符号が変わる境界に0が必ずあるということです。
理解出来ましたありがとうございます!
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気づかずに返信が遅れてしまいました…
ここまでは自分でできたんだけどこのあとからかわからないです(>_<)