前の式で1をn回足されてるから
1×nでa=nですね
それに今まで未知数として扱ってきたものを使うのがあまり理解できないです
未知数ってのはaのことですか?
nは2以上の自然数だけど、実数に自然数は含まれてるから題意に合うのでは?
気になるならa=n≧2と書くといいかもですが、あまり意味はないです。
>いままで、未知数として扱ってきたもの
a=nとした時点で、aは既知数に成り代わったとは思いますが…
ごめんなさい。あまり回答になってないですかね?
質問をもっと具体的してくださると答えやすいです。
例えばだけど1をL回、足したみたいにしてLが0以上って言う条件を付け足すなら理解できるんだけど、
nは2以上の自然数っていう条件が既に出てるから納得が出来ないです…
自分でここがわからないと明確にいえてなくてすみません(>_<)
もしかしてですが、
1をn回足して
1×n=nとしているが、
n≧2以上なんだから、1を一回しか出さない場合、とか1回も足さない場合など、
n=1やn=0となって、仮定にそぐわないんじゃないか?
ということですか?
まず、赤線部分の因数分解はx-1が因数になることは容易にわかるので、そこから組立除法をしましょう。
もしくは、等比数列の和の公式を応用させてもいいです。
また、因数分解した後、1+x+...+x^n-1はn項あることはわかりますか?
つまり、n項あるということはnの条件から2項以上あるということになります。
つまり、少なくても2回は1を足すということです。
なので、結局nの条件は満たされることになります。
もし、理解できなければ、紙で説明致します。
赤線部分の因数分解してx-1が因数であることは理解できてて無理矢理やろうとしてるのは理解できるんだけど作り方が分かってなくて…
組み立て除法のやり方は分かってるつもりなんだけど xがn乗になっていてどういう風に考えればいいのかがよくわからないです



なんかnではなく他のcとかなら条件が無いから納得できるんだけどnを二以上の自然数とすると書いてあるのでしっくり来ませんでした…