数学
中学生

ベストアンサーは
リンゴと光輝‼︎

回答

10-Xは
点Pが動ける距離の
10センチ-既に動いたXセンチ
を表したもの!
それで、点Pは辺ADのところまでは動けないから、10-Xの答は三角形の面積を求めるための「底辺×高さ×二分の1」
の中の底辺にあたる部分になってる

多分こんな感じで良いと思う!
分からなかったらまた言ってな!

Lykos⚡️

そういうことか笑
数学皆無の自分でも、理解できた!
ありがとうございました。m(_ _)m

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