表面積なので 「円」と「おうぎ形」に分けて考えます
1.円の求め方…半径×半径×π⇨9π㎠
2.おうぎ形の求め方
ここで重要なのが「おうぎ形=三角形」と考えることです。先生いわく、「おうぎ形はだいたい三角形に似てるから同じ考え方で大丈夫」だそうです。。
そう考えると
三角形 (おうぎ形)…底面 (円周orおうぎ形の弧の長さ) ×高さ (7㎝にあたる部分)⇨42π㎠
3.1と2で出たものを足します⇨A.51π㎠
答え違っていたらごめんなさい‼︎
何回か練習すればなれるのでがんばってください


三平方の定理とゎまたちがうくないですか?