✨ ベストアンサー ✨
(i)について
①末尾が0となる5の倍数→60個
②末尾が5となる5の倍数→24個
をすでに求めていますね。ここで、
①は例えば3210や2540など。
②は例えば1035や4205など。
つまり①の5の倍数たちと、②の5の倍数たちって1つもダブりませんよね。
よって、5の倍数の総数を求めるとき
(①の個数)+(②の個数)が答えとなります。
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(i)について
①末尾が0となる5の倍数→60個
②末尾が5となる5の倍数→24個
をすでに求めていますね。ここで、
①は例えば3210や2540など。
②は例えば1035や4205など。
つまり①の5の倍数たちと、②の5の倍数たちって1つもダブりませんよね。
よって、5の倍数の総数を求めるとき
(①の個数)+(②の個数)が答えとなります。
問題は(ii)ですが…
0.1.2.3.4.5から異なる4個の数字を選ぼうとすればおのずと偶数も奇数も選ぶことになり、集合s=集合tとなってしまいます。
これではどう頑張っても答えが合わない気がします…。問題文は合っていますでしょうか?
なるほど!
ではまず(ス)についてです。
こんなものを解法といっていいか分からないのですが、求める数が小さいと分かっている時は、無理に計算しようとせずに地道に数え上げるのが意外とオススメです。今回の場合は↓のようにまずa>b>c>dとなる4桁の数を数え上げ、後から偶数2個、奇数2個で構成されているものを数えました。
次に(セソタ)です。
これはかなり面倒ですね笑
まず、
(偶奇2個ずつの数の個数)
=(全ての場合の個数)-{(奇3偶1の個数)+(奇1偶3の個数)}
と考えます。以下写真で示しますね(^^;)
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なるほど!ありがとうございます!!