1、C
2、C
3、SiO2
4、Fe
5、Cu
6、Al
7、I
8、CO2
わからないとこあったら聞いてください(^ ^)
例えばですが
エタンの分子式はC2H6
組成式はCH3となります。
分子式は、その分子を構成している原子をそのままかいたもの。
組成式は、分子式を一番小さい数になるように割ったもの。
って感じです。
あ、ごめん、それはわかるか
共有結合は、電子を共有しあってできる結晶
分子結合は、分子間で生じる引力的な結びつきで生じる結晶
電子式書いてみたらわかるんじゃないかな?
Cとかは、共有結合できんのわかると思うし
なるほど〜少しわかったような気がします!
ですが、たとえばCO2って共有結合じゃないんですか?二重結合しますよね??
CO2の中は共有結合でできてるんですけど
結晶をつくるときは、分子結合です。
分子間力で結びついてるんです。
何らかの形で電子配置が安定している原子、分子は
結晶をつくるとき、分子間力で結びつくって感じかな
因みに、分子間力は、個体差があって
周期表で希ガスに近い元素ほど、分子間力が弱いです。
電子を多くあげて安定した原子はその分、プラスの引力が強くなって、マイナスとの結びつきが強くなります。
こんな感じかな?
ごめん、Cは共有結合でき、る、です笑
ありがとうございます!
回答の解説でこうなってて、共有結合とか分子結晶ってどうやって見分けるのですか?