✨ ベストアンサー ✨
2は
y=axの2乗の関数においてpからqまで増加するときその点通る直線の傾きは
a(p+q)で、もとめられるので
1/2×(a+2a)=-3
これを解いてa=-2
3は
まず、O,Pをとおる直線のかたむきをもとめる
(0,0) (2,4)を通るから
傾きは2
次に関数②のグラフの座標をもとめる
(2,4a) (6,36a)
yの増加量/の増加量で関数②の傾きが、もとめられるので
36a-4a/6-2=8a
この二点をとおる直線の傾きは2なので
8a=2
a=1/4
よってこたえは
a=1/4
いえいえ(∀`*)ゞ
分かりましたっ!!
とても丁寧にありがとうございました(*^^*)