✨ ベストアンサー ✨
ちなみに、m=1を代入した式を因数分解を利用した方法で重解を求めることも、もちろんできますよ(^^)
ただ、センター試験など時間が限られている場合だと、こうした公式を知っておくと便利かもしれませんね。
今回の場合はどっちで計算しても、スピードはあんまり変わらないと思いますが、中には裏技?的な公式を知っておくと圧倒的にはやく求められるようなものもあるので、知っておくと良いと思います✨
✨ ベストアンサー ✨
ちなみに、m=1を代入した式を因数分解を利用した方法で重解を求めることも、もちろんできますよ(^^)
ただ、センター試験など時間が限られている場合だと、こうした公式を知っておくと便利かもしれませんね。
今回の場合はどっちで計算しても、スピードはあんまり変わらないと思いますが、中には裏技?的な公式を知っておくと圧倒的にはやく求められるようなものもあるので、知っておくと良いと思います✨
重解になると言うことは、判別式が0になると言うことですよね。判別式は解の公式のルートの部分を取り出して考えたものなので、ルートの中を0として考えると、解の公式で残るのは、-b/2aとなります。
ということで、重解は-b/2aで求めることができます。
この式でm=1を代入した時の値はa=1、b=-2、なので…
-×(-2)/2×1 = 2/2 = 1 となります。
丁寧に教えてくれてありがとうございます!
理解できました!!