✨ ベストアンサー ✨
まず判別式を解きます。
x²+(m-3)x+1=0の判別式Dとすると、
D=(m-3)²-4・1=m²-6m+9-4
=m²-6m+5
=(m-1)(m-5)
ここで、実数解を持つ時と記載されているので、
重解と、共有点が存在することになります。
つまりD=0と、D>0の場合が存在することです。
(ⅰ)D=0の時
D=m²-6m+5 =0
(m-1)(m-5)=0
m=1又5
(ⅰⅰ)D>0の時共有点2つ持つので
※画像のグラフ参考
m<1.m>5 となります。
(ⅰ)と(ⅰⅰ)より DをまとめるとD≧0の時という意味で
答えがm≧5. 1≧mとなるんですね!勉強頑張ってください^^
一応、先生にも聞いてみてください(笑)
分かりにくかったらごめんね

D=0の時も考えないといけないということですね!
ありがとうございます(*^^*)