正方形はひし形でもある。
ひし形の面積の公式は
対角線×対角線÷2
この正方形の対角線は円の直径と
同じ長さであるから10cm
よって面積は 10×10÷2=50
正方形の1辺の長さをxとすると
x^2=50
x=5√2
5√2cm
正方形はひし形でもある。
ひし形の面積の公式は
対角線×対角線÷2
この正方形の対角線は円の直径と
同じ長さであるから10cm
よって面積は 10×10÷2=50
正方形の1辺の長さをxとすると
x^2=50
x=5√2
5√2cm
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すいません笑 書き途中笑
そんで、円の直径の円周角は90度だから、直角二等辺三角形ができます。
そっから三平方の定理で1:√2=x:10 x=10/√2 で、分母の有理化をして、5√2 になります✧(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑✧