問題にある、図1を見せてもらえませんか?
うーん、ちょっと考えますね!!
自力では、わからなかったのでヒントになりそうなものをネットで探してきました←
下の説明はネットで見つけたものです。
鏡からの距離に関係なく、身長の半分の大きさの鏡があれば誰でも全身が映ります。というのも、つま先を見るために必要な鏡の高さの端はちょうど目とつま先の中間。これは『鏡との距離に関わらず一定』です。頭のてっぺんを見る場合も同様に、鏡の端は目と頭のてっぺんの中間にあれば大丈夫。つまり、全身を見るために必要な鏡の大きさは、常につま先から頭のてっぺんまでの半分となります。ちなみに、鏡が目の高さに来るようにしないと全身は映りません。
もう一つ問題について質問です。ある大きさの鏡とは、160cmの鏡とはまた別なのでしょうか?


ちょっとまってください