数学
中学生
解決済み

両方教えてください!お願いしますm(_ _)m

回答

✨ ベストアンサー ✨

(1)直線L上に点Pがあると書いてあります。
という事はPの座標は、(x,y)=(p、□)ですから、という事はエックス座標がpなのだからLの直線の方程式に代入してみよう!
y=-3/4x+7
=-3/4p+7 これでyの座標はわかりました!

答えは(x,y)=(p,-3/4p+7)のはず!

(2)先程求めた(1)の値を利用します。

正方形って言うのはすべての辺の長さが等しいです。つまりOR=OQ=PQ=PRですね。
QとRの座標はそれぞれ垂直、平行移動した場所にあるので
Q(p、0) R(0、-3/4p+7)です。
先程も言ったように、正方形はすべてのへんが等しいです!
という事はX軸に当たる辺とy軸に当たる辺は=の関係です。
よって、
p(線分OQ)=-3/4p+7(線分OR)
p=4

よってpの値は4です。

ここで、Pの座標を求めよ!と書いてありますから(1)で求めたPの座標の値にそのまま代入してみよう!

P(p,-3/4p+7)…p=4だから

Pの座標(4、4)…解答

一応、検算もしてみます!

今求めた答えを直線Lにそれぞれ代入してみると、イコールで成り立ちますね!
大丈夫なはず!
y=-3/4x+7
4=4
OK!
お疲れ様でしたぁ
一応、回答冊子で確認してみてね!長々すみません(笑)

あい

ありがとうございます!とてもわかりやすかったです!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?