✨ ベストアンサー ✨
人に何かお願いするとき、命令するとき、提案するときには、
主語 動詞 that 主語2 動詞2
の語順で、例えば
I advices that he swim every day.
「私は彼に毎日泳ぐように助言した」
のようになります
この文法で大切なのが、動詞2の部分が原型の形になることです
これは原型不定詞と言って、動詞2の前にshould が隠れていて、助動詞+動詞2なので動詞2が原型になる、ということです。
基本的に(この文法だと簡単に分かってしまうので)should が書かれることはありませんが、自分で文を作るときはあってもなくても構いません。ここでは空欄を埋めるために書かなくてはなりませんが、この文法がちゃんとわかっているのかを確かめるためのものでしょう。
よって答えはshould
look at は「〜を見る」という熟語ですね
とても分かりやすかったです!
ありがとうございます!