大きな誤解があるようです。酸性の酸は酸素の酸ではありません。酸素という名前ですが、こいつ自体は中性です。また、酸素は水に溶けにくいです。
この手の問題は実験の準備として予め青色のBTB溶液に呼気を吹き込んで緑色にしたものを使用します。Aは日光が当たっているのでオオカナダモは光合成を行います。光合成によって二酸化炭素が使われます。元々アルカリ性だったものに二酸化炭素を入れて中性にした、その二酸化炭素がなくなったらアルカリ性に戻りますね!よって青色になると考えられます
逆に質問して申し訳ないですが、「なんで溶けたら酸性に変わるんだ」とありますがこれの主語は何でしょうか?理解力がなくてすみませんm(_ _)m
あわぁあーっ!すみません、書き方が悪いだけです!理解力は有り余る程あると思いますよ!私のこのへんちくりんな質問に答えて頂いているので!
......で、ですね...。えーっと...『酸素は普通は中性なのに、水にもし溶けたらなんで変わるんだろう?』って言いたかったんですが、中性でしたね!私ホント読解力がかなり欠如してて...(泣)申し訳ないです...(泣)誤字脱字等ありましてもあたたかい目で見守って頂けると嬉しいです...。ホントすみません...。
酸素が水に溶けともその溶液は酸性にはなりません。呼気を吹き込んでとありましたが、その時に溶けるのは二酸化炭素です。
酸性と密接に関わるのは水素イオン(H+)です。これの濃度(量)が濃いほど酸性は強くなります。恐らく2学期には習うと思います(もしかしたらもう習ったかな?)
ありがとうございます!
はっ!Σ(゚□゚)
溶けにくいんでしたね!酸素!
というか酸素は中性なのですか...そうでしたか!でもそしたら...うーん...そうなるとなんで溶けたら酸性に変わるんだ、っていう疑問が出てきちゃいますね...(泣)