✨ ベストアンサー ✨
衝突する系全体で見れば運動量保存則自体は、反発係数がいくらであっても成立します。ただし、明らかに動かない壁(問題で明示されているか、少なくとも、質量の設定がなく運動量の計算が出来ないような出題になっているはずです)に衝突する時は、式を立てられません。
偏差値75レベルでは例外があるかもしれないので、興味があれば偏差値75様に、どの様な問題だったのか聞いてみてください。
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衝突する系全体で見れば運動量保存則自体は、反発係数がいくらであっても成立します。ただし、明らかに動かない壁(問題で明示されているか、少なくとも、質量の設定がなく運動量の計算が出来ないような出題になっているはずです)に衝突する時は、式を立てられません。
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なるほど、納得しました。ありがとうございました!