三角柱の体積は、底面の三角形の面積×高さですね。
まずは底面の三角形の面積。これは、2×3÷2=3
次に高さは辺ABの長さで、四角形ABCDは正方形とあるので、辺AB=辺ADです。
ADの長さは、三平方の定理より、
ADの二乗=2×2+3×3=13
ADは辺の長さだから正の値です。
よってAD=√13
以上より、三角柱の体積は
3×√13=3√13
この説明でわかりますか?
入試までには習う予定ですよね?
習う予定なら大丈夫です。
ありがとうございます!
はい、塾でやたら言ってくるんでやると思います…!
凄く分かりやすいです!でもまだ三平方の定理習っていなくて…。今の時点だとまだ解けなくても平気ですかね…。
あと!スマホがいろいろあったせいでご迷惑お掛けしてしまいまして、本当にすみませんでした…。いっときこの垢で活動する事になりそうです…。本当にすみませんでした…。