62番はいれるものによって訳がだいぶ変わるので、それぞれ確認されてみてはどうでしょうか?
また65番の2、4の違いですがshouldは「〜すべき」という意味で「当然するべき」というニュアンスがあります。
Mightはmayをもう少し弱くしたニュアンスです。
mayは許可の「〜してもよい」推量の「〜だろう」という意味があります。これはだいたい50パーセントぐらいのイメージで、「やってもやらなくてどっちでもいい」「多分、〜だろう」ぐらいのニュアンスです。
それを更に弱くしたのがmayなので30パーセントぐらいのイメージです。
本文が「その電車は5分で出発する(だろう<ほぼ確信>)から、あなたは急がないとだめだよ!」となってますよね。
答えはhad betterかとは思うんですが...
ちなみにhad betterは「脅迫」のイメージで目上が目下に使うものです。
「急がないと知らないからな!」ぐらい強い言葉です。
詳しくありがとうございました(^^)