✨ ベストアンサー ✨
形容動詞・状態や性質を表す。言い切りの形(終止形)は「だ」で終わる。
温かだ、意外だ、遠大だ、温和だ、完璧だ、きれいだ、屈辱的だ、健康だ、爽やかだ、辛辣だ、すこやかだ、鮮烈だ、爽快だ、・・・など。(丁寧な表現になると「だ」ではなく「です」で終わる)
連体詞は「体言(名詞・代名詞)を修飾する語」です。
だから連体詞の後ろには必ず名詞か代名詞がきます。
活用はありませんので、変化せずかならず同じ形です。
この(本)、その(人)、あの(場面)、どの(服)小さな(家)、大きな(地球)、
おかしな(話)、ある(日)、あらゆる(階層)、去る(1月3日)、来る(2月2日)
いかなる(場合)、あくる(朝)、たいした(問題)、とんだ(ハプニング)。、わが(国)・・・・など
だそうです!あたしもわからなくて形容動詞と連体詞の見分け方って調べたら、こう書いてありました☺︎こうゆうふうに見分けると良いようですよ‼︎
いいえ!こんなのでよければ・・・
参考になればいいです!あたしの意見でゎないですが・・・
ありがとうございます