正距方位図法はその図の中心からの距離と方位が正しく描かれている地図。
そして、円の縁(ふち)は中心から一番遠い場所、すなわち、地球の裏側にあたる。
地球の一周は凡そ40000キロ、地球の裏側までの距離はその半分の20000キロ。
そして、地図を見たところ、ローマは中心と縁のちょうど中間地点に位置しているためその半分の約10000キロ。
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