同じ文字(mとしましょう)にすると、
偶数と奇数の組み合わせはは2mと2m+1と表せます。
例えばここでm=3とすると、6と7です。
しかし、偶数と奇数の組み合わせは6と11や6と15でもいいはずです。
同じ文字を使うと、差が1の奇数偶数の組での話しか仮定できないので、違う文字を使う必要があります。
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同じ文字(mとしましょう)にすると、
偶数と奇数の組み合わせはは2mと2m+1と表せます。
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