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⑴について。
①往復で同じ鉄道を利用しない場合。
A市からB市に行くのに、5つの鉄道があるので、
5通りの鉄道の選び方があります。
B市からA市に帰るのに、5つの鉄道があるけど、
行きに選んだ鉄道は選べないので、5-1=4で、
4通りの鉄道の選び方があります。
よって、5×4=20(通り)
②往復で同じ鉄道を利用してよい場合。
A市からB市へは、①と同様に5通りあります。
B市からA市に帰るのに、①と違い、行きと同じ鉄道を選んでもよいので、5通りの選び方があります。
よって、5×5=25(通り)
ありがとうございます!納得しました!