✨ ベストアンサー ✨
こんな感じです
上の式で、約分して消しているのはb≠1の時なので
b=1の時は約分されずに成立します
なるほど!!
背反ってやつですね!理解しました、ありがとうございます。
あと、この問題解く時最初から背反で解こうって発想でしたか?
それとも式を展開していくうちに思いついたってかんじですか?
そうですね、計算して行くと、見えてくる感じです
消した後もたくさんあるし、流れもまっすぐではなく、
割に迷いながら解きました
特に、
3a+2b
の部分をまるきり使わずに最初の答えが出たのは、完全に予想外でした
(^◇^
そうですよねw
二つの式を作って連立で解くものだと思ってました
私もそう思いました
結果にビックリです

どうして or|b|=1 なんですか?
|b|の時もΘ=0になりませんか?