因数定理を使います。xにkを代入するとP(x)は0になります。
[P(k)=0]は[P(x)が(x-k)を因数に持つこと]と同じです。
よってP(x)=(x-k)Q(x)となります。ここでQ(x)は二次式です。
Q(x)はP(x)の三次式を(x-k)で割り算するといいです。筆算でふつーの数字と同じように消していきます。
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