反対方向に歩いたときは、兄と弟の歩いた距離の合計が600m になったとき出会うので、
4x+4y=600
同じ方向のときは、兄の歩いた距離と弟の歩いた距離の差が600mになったとき、兄は池の回りをぐるっと一周回って後ろから弟に出会いますよね。
なので、60x-60y=600
4x+4y=600
60x-60y=600
これを計算すれば答えが出ます。
4x+4y=600
x+y=150
60x-60y=600
x-y=10
2x=160
x=80
y=70
反対方向に歩いたときは、兄と弟の歩いた距離の合計が600m になったとき出会うので、
4x+4y=600
同じ方向のときは、兄の歩いた距離と弟の歩いた距離の差が600mになったとき、兄は池の回りをぐるっと一周回って後ろから弟に出会いますよね。
なので、60x-60y=600
4x+4y=600
60x-60y=600
これを計算すれば答えが出ます。
4x+4y=600
x+y=150
60x-60y=600
x-y=10
2x=160
x=80
y=70
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ありがとうございますm(__)m本当に分かりやすいです♪(o・ω・)ノ))方程式の応用が、苦手なんです…(-_-)