理科
中学生
解決済み

⑵と⑶の➀と➁が解説読んでも分かりません!!教えてください!

回答

✨ ベストアンサー ✨

室温とコップの温度を
区別して考える問題ですね。

(1)くもりはじめた温度が22℃
  →露点は22℃

(2)露点が22℃
 →19.4g/m^3の水蒸気が実際にある
  →室温は27℃だから
   飽和水蒸気量は25.8g/m^3
  →湿度の公式を用いる。
 →75.0%

(3)①1m^3に19.4g
  →50m^3だと19.4×50=970.0g
 ②20℃の飽和水蒸気量は
  17.3g/m^3
   →50m^3だと17.3×50=865.0g
  →970.0-865.0=105.0g

よく分かりました!!
本当にありがとうございました[。>_<。]

Mozart

温度が下がって
露点に達するということは
空気中の水蒸気が含みきれずに
水滴として出ることです。

つまり湿度は100%となります。

湿度が100%ということは
公式より分子(実際の水蒸気量)と
分母(飽和水蒸気量)が等しくなる。

だから飽和水蒸気量の表から
実際の水蒸気量を
考えることができるのです。

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