数学
中学生

数学中2の証明についてです!

三角形の合同を使って解く問題と
使わずに解く問題の区別がつきません

どうやって見分けたらいいですか?

回答

この問題のように平行四辺形であることを証明するなら平行四辺形の性質である『対角線がおのおのの中点で交わる』とかを示して、▲ABC≡▲DEFであることを示すのであれば、『一組の辺とその両端の角がそれぞれ等しいこと』を示すみたいなかんじですかね?

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例えばどういう問題か出せますか?

#GReeeeN #13

↑こういう感じのです

#GReeeeN #13

すみません、証明がよくわからないもので

ゲスト

なるほど。これも合同で出させなくもないですが、そちらの方が長くなってしまいますね。図形の証明問題、これなんかは平行四辺形の条件を知ってると解ける問題ですが、合同を使うか使わないかは、証明することから逆算して考えます。

ゲスト

最後、証明したいことに合わせて使える条件は何なのか最初に考えてしまいます。その時にこの△たちが合同しゃなきゃいけないとか、平行線の錯覚とかだけでできるなとか検討します。

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