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(1):普通にabcでは?
(2):1と同様
(3):ある数を15で÷とyが商(割算をした時に上くるやつ)になるので、元の数を求めるには逆に掛けてあげます。さらに、余りがあるので、余りを足してあげることで元の数が出ます。
(4):3のほぼ同じです。
(5):最小の数がnの時の4個の連続した整数というのは、例えば1、2、3、4の1をnに置き換えたようなものです。1=nの場所に来ていますよね?では、2や3などはそれに何を足した数でしょうか。これを考えていけばOKです。
(6):1、2、3、4、5の真ん中をnと置いたものです。(4とほとんど、同じ)
(7):それぞれの数はどうやって表すことができるのか考えてみましょう。ヒントは9✖︎9の計算と2、4、6や1、3、5などはnでどう表すことができるか?です。
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