(1):5個の中から3つ選んで、並べるので5P3です。
(pは123や213を区別します。cはしません)
(2):1の位は3で決定しているので、10と100の位に何 が入るか考えます。3以外の数は4個あり、その中から2個選ぶので、4P2です。
(3):1の位が奇数になるのは1、3、5の時。
それぞれの場合で10と100の位に何 が入るか考えます。例えば1の時、1以外の数は4個ありり、その中から2個選ぶので、4P2です。残りの2個も同様です。
よって、3✖︎4P2です。
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