回答
qualityが目的語です。
「強調構文」というものを使います。
文字通り強調するための構文で、
作り方は「強調したいものを [it is] と [that] で挟む」です。
画像の文章を使うと、
It is a quality that we often speak about.
これはもともと、
We often speak about a quality.
「私たちはよく質について語る。」
という文章でしたのが、
筆者が「[質]って強く言いたいな」と思い、
a quality を最初に伝えたくて無理やり先頭に引っ張ります。
しかし、英語という言語では、始めに出てきた名詞は「主語」になってしまいます。
そこでまず、
It is a quality.
と文を完成させてしまいます。
そして、後から関係代名詞thatを使い a
quality を修飾していきます。
筆者のテンションを誇張して訳すと
「俺らがよく語るのは、なんと[質]についてなんだ!」
という風になるのではないでしょうか。
文法書をお持ちなら「強調構文」を調べてみてください。
長文ありがとうございます!!!!!!!
私も強調構文だと思ったんですが、知恵が話題にはするが、となっているので関係代名詞なんかなーって…
だけど、関係代名詞なら先行詞でもないwisdomがなぜaboutの目的語になるんだろう。。
疑問は解決しましたか?
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あっ!!!
訳まちがえた!!!!!!!!!!
こっちですm(__)m