⑴
玉1個につき4通り(箱A、B、C、D)の選択肢がある。
玉が10個あるから、4^10
⑵
最初に、それぞれの箱に1個ずつ玉を入れておく。
(これはもう公式みたいなものです)
すると、残りの玉は6個。
⑴と同様に考え、4^6
⑴
玉1個につき4通り(箱A、B、C、D)の選択肢がある。
玉が10個あるから、4^10
⑵
最初に、それぞれの箱に1個ずつ玉を入れておく。
(これはもう公式みたいなものです)
すると、残りの玉は6個。
⑴と同様に考え、4^6
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