(1)ではxを変数、yを文字定数として、xについて平方完成をしています。
(2)では二乗以下のyの式を、yを変数として平方完成をするとm=(y-3)^2+1となりますから、y-3=0すなわちy=3のとき最小値1となります。
(3)ではPが最小となるのは、x-2y=0かつy-3=0すなわちx=6,y=3のときですから、そのときの最小値は1となります。
このように2つ以上の変数が出てきたら、順番に平方完成していけば解けます。
もしよかったら、予選決勝法で調べてみてください。
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