(3)はまず、範囲から最小値と最大値のx座標を求め、その後に最大値と最小値を求めれば、後は差を求めるだけです。
(4)は、まず場合分けをします。その後は、最大値を求めれば終わりですが、その時のxの値も求めなければならない時は、さらにxの値で場合分けします
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遅くなってすみません。
ありがとうございます!