実数係数の多項式の解の一つに複素数があるとき、その複素数の共役な複素数も解になります。
教科書ではあまり説明しませんが証明もあります。
つまりなんか式があってa+biという複素数の解があるとき、セットでa-biも解になるのです。
ちなみにiの係数がマイナスの関係になってる物が共役な複素数です。
そういうわけで1+2iと1-2iが三つのうちの二つの解ですので元の式に代入すればぜんぶ解けます
実数係数の多項式の解の一つに複素数があるとき、その複素数の共役な複素数も解になります。
教科書ではあまり説明しませんが証明もあります。
つまりなんか式があってa+biという複素数の解があるとき、セットでa-biも解になるのです。
ちなみにiの係数がマイナスの関係になってる物が共役な複素数です。
そういうわけで1+2iと1-2iが三つのうちの二つの解ですので元の式に代入すればぜんぶ解けます
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