(4)はもっと簡単で自然な別解がありました。直線が垂直なので傾きを掛け合わせて-1に、つまり微分係数を掛け合わせて-1になることから式が立てられてそれでも解けます。こっちの方がはるかにラクですね。
回答
書きました。分からないとこあったら聞いてください。意外と計算量ありますね。計算力を鍛えてないと手が止まってしまうかもしれません。ただ、やることは分かりきっているので解けてほしい問題です。
(2) 接点の座標を(1)の結果を用いてpとaの式で表せるので、それを使って2点を通る直線の式を求めます。
紙に書いてくれませんか?
ちょっと今お出かけ中なのであとで書いたの送りますね。どこらへんが分からないか教えてもらえればそれに合わせて詳しく解説しますが、どこから分からないかな?
疑問は解決しましたか?
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