✨ ベストアンサー ✨
まず、4xや-3abのように、数や文字についての乗法だけで作られている式を単項式と言います。
4やyのように1つの数や1つの文字だけのものも単項式と言います。
そして、単項式の数の部分を係数、文字の個数を次数と言います。
4xなら
数が4なので係数が4、文字がxで1つなので次数が1
となります。
(a^2)bの場合は
1×(a^2)bとおけるので
数が1で係数が1となります。
ここの次数は(a^2)b=a×a×b
で文字が3個なので3となります。
ほかも同様です。

詳しく説明ありがとうございます!