もう少しコンパクトにできます。
共役な複素数という観点から
-1-i を解に持つことが最初にわかります。
x=5 , -2を解に持つ二次方程式の1つが
(x-5)(x+2)=0
∴x^2-3x-10=0
であるように、
x=-1+i , -1-i を解に持つ
二次方程式を作りましょう。
(x^2 の係数は1としましょう)
残りの解は三次方程式(元の式)を
作った二次方程式で割ると出てきます。
a , b はあなたのやり方で
良いと思います。
それをやってから共役な複素数を
考えてみてください。
ありがとうございます!!
〇もらいました!