まず400~799(800は完全に違うので除外)の間の奇数ににどれだけの数が考えられるかを考える。
百の位→400~799→4,5,6,7(4個)
十の位→0~9→0,1,2.3,4,5,6,7,8,9(10個)
一の位→奇数→1,3,5,7,9(5個)
⇒4×10×5=200(個)
次にどれだけの数が各位の数が異ならないかを考える。
A:百の位と十の位
→4,5,6,7
→(百の位と十の位で同じ数)×(一の位の奇数の数)
→4×5=20(個)
B:十の位と一の位
→1,3,5,7,9
→(百の位の数)×(十の位と一の位で同じ奇数)
→4×5=20(個)
C:百の位と一の位
→5,7
→(百の位と一の位で同じ奇数)×(十の位の数)
→2×10=20(個)
しかし、A,В,Cはそれぞれ555,777を含むため4個少ない。
最後に以上のことを踏まえて計算する。
全体-(A+B+C)+(A,B,Cの共通)→200-(20+20+20)+4
→140+4=144(個)
答え144個
答えは144なんですけど…( ̄^ ̄゜)