1 AとBの座標は放物線上に
あるのでその式に代入できる
後は変化の割合や連立方程式にて
2 直線の切片なので
1が分かれば即答できる
3 △OABを△OACと△OBCに
分けて考える
いずれもOCを底辺とする三角形
ありがとうございました(*^ー^)ノ♪
わかりました‼
返信遅くなってしまってすみません(泣)
またお願いしますm(_ _)m
良かった。またの機会に。
(●´∀`●)∩
1 AとBの座標は放物線上に
あるのでその式に代入できる
後は変化の割合や連立方程式にて
2 直線の切片なので
1が分かれば即答できる
3 △OABを△OACと△OBCに
分けて考える
いずれもOCを底辺とする三角形
ありがとうございました(*^ー^)ノ♪
わかりました‼
返信遅くなってしまってすみません(泣)
またお願いしますm(_ _)m
良かった。またの機会に。
(●´∀`●)∩
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ありがとうございます!
2.3は分かるのですが、1が少しわかりません(泣)
すみません(泣)
どの式を使うのですか?