✨ ベストアンサー ✨
⚪︎参考までに
だ液と水で比較実験をすることにより、デンプンは勝手に分解したのでなく、だ液によって分解されたことが確認できました。
この実験で、だ液にふくまれる消化酵素はヒトの体温くらいの温度でデンプンを糖に分解することが確かめられました。
もともと体内ではたらくものなので、消化酵素は体温くらいでもっともよく活動します。
低温すぎても高温すぎてもはたらきません。
あ、消化酵素の文はけしていいですよ!
材料は、デンプン溶液、ヨウ素液、だ液、水、ベネジクト液、です。
まず、試験管を4本用意します。
1本目にだ液、2本目に水、3本目にデンプン溶液、4本目に同じく
デンプン溶液を入れます。その4本を40℃くらいのお湯が入った
ビーカーに4本の試験管を入れて温めます。理由はだ液は
人の体温ぐらいがよく働くからです。この理由はよくテストに出ますよ。
それから温めた試験管を取り出し、1本目の試験管にデンプン溶液と
水をあわせます。2本目の試験管にはデンプン溶液とだ液を合わせます。
デンプン溶液と水が入っている試験管を2本つくります。
デンプン溶液とだ液が入っている試験管を2本作ります。ここで試験管は4本にな
りました。デンプン溶液と水がはいっている試験管1本にヨウ素液を入れて反応を
みます。ここでは試験管は青紫色になる。 2本目のデンプン溶液と水が入っている
試験管にはベネジクト液を入れ反応を見ます。すると変化はなしになります。
デンプン溶液とだ液が入っている試験管1本目には、ヨウ素液を入れ反応を見ます。
すると変化なしになります。2本目のデンプン溶液とだ液にはベネジクト液を入れ反応
を見ます。すると赤褐色になります。理由は、ベネジクト液は、だ液がデンプンを
分解したときにできる糖に反応すると赤褐色になる性質があるからです。
唾液はデンプンを分解し糖に変える。
「糖」という語は大切です!!
本当にありがとうございます!!
いえいえー(=´∀`)人(´∀`=)
回答ありがとうございます!
少しまだ習ってないところがあったので
もう少しわかりやすくしていただけると
ありがたいです。