✨ ベストアンサー ✨
絶対値は中身の値を正の値にします。
中身が負の数なら全体にマイナスをかけて正の数にします。(絶対値を外す時に正の数にします。)
なので、-5と-3は2つとも負の数なので、2つともマイナスをかけて正の数になります。
なのでその答えになります。
画像、少しお借りさせていただきました。赤丸の部分のことでしょうか??もしこれのことなら、( )と││は別物ということです。( )はただ見やすくするものですが、絶対値││には中身を正の数にするという働きがあります。なので、││があったらまず││の中身を正の数になおし、││を外してから計算するんです。なので絶対値の中身にマイナスをかけて、│-3│+│5│ということはできないんです。長くなってしまい、すみません( ̄▽ ̄;)
疑問にもお答えしてくれてありがとうございます!(>_<)
絶対値の中身にある負の数を正の数に正してあとは絶対値 | | を外して計算するということでしょうか。全く的外れな理解でしたらすみません。
いえいえ!うーん、どちらかというと、絶対値を外す際に中身が負の数なら全体にマイナスをかけるイメージですかね( ̄▽ ̄
例えば、│2-√5│なら、2より√5の方が大きいので、2-√5は負の数になります。なので│2-√5│=-(2-√5)=-2+√5になります。わかりにくかったらすみません( ̄▽ ̄
そうなのですね!!
ありがとうございました!!
納得できました!!<(_ _*)>
分かりやすっかったです!!
疑問が解決されました!!
ありがとうございました!!!
よかったです!頑張ってくださいね(*´∀`)♪

納得しました!!
ありがとうございます!因みに、疑問に思ったのですが、なぜ絶対値の中の符号はマイナスをかけないんでしょうか。
よろしければ、教えてください。