✨ ベストアンサー ✨
(1)はまず鉛直方向だけ考えて、初速度がV0yなので、地面に落ちた時は速度−V0yと考えられるので、そのまま公式に入れて、
−V0y=V0y-9.8×4
これを計算してV0y=19.6
V0xは三平方を使うか、直角三角形が3:4:5であることに気づけば、V0x=14.7と出ます。
(2)は、最高点に到達する時間は対称性から2sの時と分かるので、公式に入れて、
h=19.6×2-1/2×9.8×2^2
計算して、h=19.6
(3)は地面に落ちるまでに4sということで、単純に14.7×4=58.8
になります。いろんな解き方が(勿論もっと賢い解き方も)あると思うので、一つの例として考えてください。
ありがとうございます!