(1)の回答です。
絶対値記号がついてるときには、プラスマイナスのどちらも考えられるので、場合分けをしないといけないです。
|5|っていうのは、+5と-5が考えられますよね!
文字が入っても同じ考えです。
(1)の回答です。
絶対値記号がついてるときには、プラスマイナスのどちらも考えられるので、場合分けをしないといけないです。
|5|っていうのは、+5と-5が考えられますよね!
文字が入っても同じ考えです。
どちらも場合分けで解きます。
⑴X+3≧0のとき(X≧-3のとき)
X+3=2X
X=3 これはX≧-3を満たす
X+3<0のとき(X<-3のとき)
-(X+3)=2X
X=-1 これはX<-3を満たさない
よってX=3
⑵も同じようにして解けると思います。
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(2)です!
同じように考えて解いてみてください(о´∀`о)