まずは用語の確認をしていきましょう。
階級とは、数値の区切りの事です。
階級の幅とは、数値の範囲のことです。
度数とは、人数や個数の事です。
相対度数とは、階級ごとのその階級の度数に対する割合、その階級の度数÷度数の合計、です。
①では10分以上20分未満の階級の相対度数ですから、9÷60となり答えが0.15になりますね。
②の用語の確認をしていきましょう。
最頻値とは、モードとも言います。そして、資料の中で最も多く出てくる値を指します。
1番多く出てくるのは32から34ですね。
答えは32度から34度となります。
私も数学は得意ではなく。よくわからないまま説明させていただきました。本人にも合ってるかはよくわからないのですが多分そうだろう!という知識をぶっ込ませていただきました。
合っていなかったら申し訳ありません。
大丈夫です!
単語の意味が分かっていなかったので理解出来て良かったです(^^)
丁寧にご説明ありがとうございました★