フックの法則というのは、ばねの長さが自然長からどれだけ変化したか(ばねの伸びもしくは縮み)によって弾性力の大きさが変化しますよという法則です。
おもりの位置が変化するとばねの長さも変化するはずですから、それに応じて弾性力も変化します。
つまり、おもりの位置(≒ばねの長さ)と弾性力との間には常にフックの法則が成り立つと言えます。
自分の頭の中がゴチャゴチャしてきたのでここら辺でやめときます。
解答では、(1)の力を求めるときと(2)でフックの法則k1b=k2aを使用しているのですが、なぜその式が使えるのかがわかりません。おもりの位置が動いたらこの法則は変わってしまわないのですか?
ご回答よろしくお願いします。
フックの法則というのは、ばねの長さが自然長からどれだけ変化したか(ばねの伸びもしくは縮み)によって弾性力の大きさが変化しますよという法則です。
おもりの位置が変化するとばねの長さも変化するはずですから、それに応じて弾性力も変化します。
つまり、おもりの位置(≒ばねの長さ)と弾性力との間には常にフックの法則が成り立つと言えます。
自分の頭の中がゴチャゴチャしてきたのでここら辺でやめときます。
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