回答
例えば、QS=x、角QPS=θとします。
このとき、角QRS=π−θとなります。
そこで、△PQSと△QRSでそれぞれ余弦定理を使ってみますと、xとcosθが求まります。
cosθの式よりsinθを求めたら、△PQSと△QRSの面積をそれぞれ求めることができるので、それらの和が答えになります。
すみません…!
中学生でcosとかsinとか余弦定理とか分かりません…!!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
例えば、QS=x、角QPS=θとします。
このとき、角QRS=π−θとなります。
そこで、△PQSと△QRSでそれぞれ余弦定理を使ってみますと、xとcosθが求まります。
cosθの式よりsinθを求めたら、△PQSと△QRSの面積をそれぞれ求めることができるので、それらの和が答えになります。
すみません…!
中学生でcosとかsinとか余弦定理とか分かりません…!!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
そうです…!