回答
回答
仮定よりおうぎ形OABの中心角=90ºなので、∠POQ=90-45=45ºになります。
∠QMO=180-90=90ºで求められるので、∠OQM=180-(90+45)=45º
これらのことから、△OMQは、直角二等辺三角形になります。
直角二等辺三角形の公式に当てはめて
MQ:
すいません。間違って、途中で回答のせてしまいました。
MP:3=1:1なので、MP=3になります。3×6×2/1=9だと思います。
(底辺は、円の半径になるので、
6㎝になります。)
ありがとうございます!!
わかりやすかったです!!
すいません。見間違いで、、、
MPのところ、MQでした。
答え教えてくれてありがとう(^ ^)
安心して解説できるよ。
POA=45°なら、QOP=45°
QMO=90°っていうのは分かってる。
つまり△QMOは直角三角形ということが分かるよね。
残りの角度MQO=180-90-45=45
この組み合わせの角度の三角形は辺の比が決まってる。
45°:45°:90°= 1:1:√2
OM=3だからQM=3
以上より、△OPQの面積は
底辺(6)×高さ(3)÷2
で求められるよ。
図も使って下さりありがとうございます!!
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉

三平方の定理とはいつごろ習いますか?