まず、仮定をして下さい。その方が分かりやすいです。
仮定1 共有点が2個だとする
共有点が2個ならばD>0
①の式が表してるのは、mのグラフがどの範囲の時に、0より下(負)になるかということです。
−5/3<m<1のときですよね?
また、仮定は共有点が2個の場合なので、合わせると、共有点が2個のときmの範囲は−5/3<m<1です。
仮定2 共有点がないとする。共有点が0のときは、D<0です。
②が表してるのは、mのグラフがどの範囲の時に、0より上(正)になるかということ。
この問題で、
D=-5/3, 1
までは出ました。
でも共有点で
-5/3<m<1 のとき、共有点は2個
m<-5/3, 1<m のとき、共有点なし
が、どうしてこうなるのかが分かりません。。。
まず、仮定をして下さい。その方が分かりやすいです。
仮定1 共有点が2個だとする
共有点が2個ならばD>0
①の式が表してるのは、mのグラフがどの範囲の時に、0より下(負)になるかということです。
−5/3<m<1のときですよね?
また、仮定は共有点が2個の場合なので、合わせると、共有点が2個のときmの範囲は−5/3<m<1です。
仮定2 共有点がないとする。共有点が0のときは、D<0です。
②が表してるのは、mのグラフがどの範囲の時に、0より上(正)になるかということ。
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