まっち 約10年前 S(主語)V(述語)O(目的語)C(補語)などの文型を理解するのと、その単語の品詞(名詞、動詞、形容詞、副詞)が分かればある程度は解けると思います。 tomoya 約10年前 ありがとうございます この回答にコメントする
LuG 約10年前 どんな状況かを判断するために解いた問題などを見せていただきたいのですが。もしよろしければ… tomoya 約10年前 1番から4番までです LuG 約10年前 説明が回りくどくなってしまいました。結論として言いたいことは、1.単語の品詞の区別がつけれるようにすること。2.熟語や接続(例.to不定詞はtoの後ろ動詞の原形)を覚えること。3.選択肢を減らすこと。 LuG 約10年前 訂正)つけれるように→つけられるように tomoya 約10年前 ありがとうございますわかりました この回答にコメントする
ありがとうございます