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平均値とは、データの合計をデータの個数で割って得られる値のことです。
公式は、
平均値=合計÷個数
で求められます。
やり方1
(25×5+35×10+45×15+55×17+65ⅹ8+75ⅹ3+85ⅹ2)÷60
で求めるやり方
また、仮平均値を使うやり方もあります。
仮平均値+{(階級値)-(仮の平均値)×度数(人)/合計}
やり方2
55+{(-30)ⅹ5+(-20)ⅹ10+(-10)ⅹ15+0ⅹ17+10ⅹ8+20ⅹ3+30ⅹ2/60}
の式で求めるやり方があります。
やり方を丁寧に教えていただき、ありがとうございました、
よくわかりました!
教科書よりも分かりやすい!